原智彦を中心に百姓の身体作法(股割り、すり足など)を大切に、音楽、映像、美術の絡み合うサイケデリック全身全霊芝居。

ハラプロジェクトについて

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原智彦のロック歌舞伎「スーパー一座」(1979〜2008)時代の30年を経て、40年に及ぶ伝統を基に百姓の身体技法(股割、すり足など)大切に音楽・美術・映像が絡み合う「パンク歌舞伎」、「回遊式演劇」などユニークな演劇パフォーマンス集団。

◇活動プロフィール◇
鶴舞K・Dはポンを拠点とする「ハポン劇場Project」(現:ハラプロジェクト)を2005年に立ち上げ、「芝居」というジャンルを超えた表現を追求し、活動開始。2005年初演の「姥捨」は、舞台、演出、役者を変えて3度の再演。K.Dハポンを飛び出し、原智彦のライフワークとも言える作品となった。

2005年春/ ハポンフェスティバル『姥捨』(会場:K.Dハポン)
2007年春/ 『北斎とお栄』(会場:K.Dハポン)
2008年春/ 『人喰いサーカス』(会場:K.Dハポン)
2009年春/ 『草枕』(会場:K.Dハポン)
2009年冬/ 『ダンス・タンス・ダンス』(会場:西尾劇場)
2010年春/ 『姥捨』再演(会場:K.Dハポン)
2010年冬/ 『パンク歌舞伎 マクベス』(会場:名古屋能楽堂)
2011年夏/ 『面構想ヒ出キャベツ・ズナマ歌踊祭(会場:大須商店街・久屋大通公園)
2011年冬/ 『パンク歌舞伎 リア王』(会場:名古屋能楽堂)
2012年夏/ 『大須ドン底』(会場:七ツ寺共同スタジオ・大須商店街)
2012年冬/ 『パンク歌舞伎 逆夢』(会場:名古屋能楽堂)
2013年夏/ 『お熊空唄』(会場:七ツ寺共同スタジオ)
2014年春/ 『ひかりごけ』(会場:七ツ寺共同スタジオ)
2014年秋/ 『ハラ版四谷怪談』(会場:七ツ寺共同スタジオ)
2015年夏/ 『姥捨・春夏秋冬』(会場:七ツ寺共同スタジオ)
2015年冬/ 『パンク歌舞伎 ハラ版天守物語』(会場:名古屋能楽堂)
2016年春/『橋の下歌舞伎』(会場:矢作座)
2016年冬/『さんせう太夫』(会場:七ツ寺共同スタジオ)
2017年春夏/『姥捨』(会場:笠原中央公民館、豊田西町会館、豊田寶榮座)
2017年春秋/100HAIKAI(会場:橋の下世界音楽祭、名古屋市博物館)
2017年冬/『ヴェニスの商人』(会場:七ツ寺共同スタジオ)

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